ギャル曽根はなぜ太らない?

「大食い女王」、「大食いキング」との称号も生まれるほど「大食い」をネタにした番組がこのところ多く放送されているが、大食い番組を見て「気持ちいい」人もいるが「食欲をなくす」という人もいる。


なかでも大食い女王のギャル曽根。
そもそも、ギャル曽根のような大食いをしていたら、太って当たり前だが、ギャル曽根は、なぜ太らないのか?
そんな彼女には、吐いているのでは? 下剤を使っているのでは?という疑惑は以前から起きていた。


昨年放送の『金スマ』および『ネプ理科』で、ギャル曽根の身体を徹底解明したところ、
・食べたものをエネルギーに変える褐色脂肪細胞の働きが非常に活発なこと。
・腸の動きが活発で、消化吸収前に排出される場合もあること(トウモロコシや、ブロッコリー、肉が、そのまま便として出てくる場合もあるそう)。
・食べても食べても血糖値が上がりにくく、満腹中枢を刺激しないので、いくらでも食べられる体質であること。
・食前と食後の胃の大きさが、なんと15倍にも変わっていること(普通の人間の胃は最大容量1リットルまでで、食物の停滞時間は4〜5時間といわれている)。
などが分かった。
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